60代後半女性からのご相談

頸椎捻挫から頸椎ヘルニアに治療の継続は可能か?後遺障害になるのか?

4カ月前に、電動車いすで移動中、自動車に激突され、頸椎捻挫、頸椎ヘルニアになり、頸の後ろと右頸部と右腕右手の痺れ手の甲の筋肉の張りと肘から先に電気が走る様な痛みがあり握力が左27に対し右13となり、日常生活で食器を20枚も割ってしまった。
これまでの処置として、毎日の牽引と週1のマッサージの指示がされ、少しずつ良くはなってはきたが、4カ月目で、保険会社から症状固定では?と言われてしまい、治療が今月で終わってしまうことになりそうで。
私としては未だ治る余地があるのではないかと思いもう少し治療継続をしたいと考えているが、この場合、治療をしてもダメなのか、後遺障害として考えられるかが知りたいです
今のままだと、仕事にも支障があります

  • 対象者
    60代後半(女性)
  • 月経周期
    閉経
  • 診断ステータス
    受診し、診断を受けた
  • 診断された病名
    頸椎捻挫、頸椎ヘルニア
  • 治療期間
    半年未満
メディカルノート医療相談の特徴

  • 専門医を中心に医療従事者がチームで対応
    経験豊富な専門医を中心に、医師や看護師などの医療従事者がチームで対応しています。
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    よくある症状や病気だけでなく、希少疾患や難病なども含め、幅広いご相談に回答しています。
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