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40代前半男性からのご相談

食道裂肛ヘルニア 及び 逆流性食道炎の手術について

数年前に胃カメラ検査にて逆流性食道炎と診断され、薬服用にして一時的によくなったのですが、
症状が再発したため再度胃カメラ検査を行ったところ、炎症がないので逆流性食道炎にはなっていないが食道裂肛ヘルニアであると診断されました。
薬を一ヶ月程度もらっていますが、症状が良くなる気配がありません。
手術に関しても一般的でないことから、年齢とヘルニアの穴の大きさから今の段階は様子見だと言われています。

ただ、現実に、喉のかすれ、胃の不快感、肌のかゆみなど日常生活に支障をきたしていることからこの症状と付き合って今後生活することが現実的とは思われません。

内視鏡手術もあると拝見したので、リスクが低いのであればトライしたいと考えているのですが、逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアに対する手術の考え方(身体的リスクや年齢など)をご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

  • 対象者
    40代前半(男性)
  • 診断ステータス
    治療中
  • 診断された病名
    食道裂肛ヘルニア
  • 治療期間
    1年以上
Icon keyword消化器外科Icon keyword食道Icon keyword食道裂孔ヘルニアIcon keyword逆流性食道炎

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